|訪問診療室|介護相談センター|
|ふれあい訪問看護ステーション|ほほえみヘルパーステーション|
在宅サポートセンターの活動
在宅サポートセンターは、急増する在宅患者さんのニーズに応えるために、地域医療連携室(訪問診療室)を中心に、医療・看護・介護の連携が取れたサービス提供を行なっています。
ケアの必要な人とご家族がいつでも、どのようなことでも相談でき、あらゆる医療・看護ニーズに対応できるセンターを目指しています。今年度も、昨年に引き続き在宅サポートセンターの10の課題を前進させます。
- 訪問診療の充実とシステムの整備
- ケアが必要な高齢者を中心とした外来機能(認知症ケアセンターへの発展、緩和ケア外来を窓口にした緩和ケアの充実)
- 在宅看護機能の充実
- ケースマネージメント、ソーシャルワーク機能の充実
- ホームヘルプ機能の充実
- 地域リハビリテーション機能の充実
- 教育・研修機能の充実
- 地域医療システムの構築と医療連携、地域連携の促進
- すまいと安心のシステム構築
- 新しい地域づくり活動の展開


















